まんまるのマークについて

図書室のベンチの妖精「まんまるちゃん」と、連絡係を務める鳥の「トりん君」がマークになっています。描いたのはトりんく世話人ナオです。

まんまるちゃんが、本を読む為に来てくださったお客様方を「大事・だいじ」とぎゅっとハグする感じに、そして、ともするとお客様と一緒にゆるゆると過ごそうとするまんまるちゃんをキリリとお仕事してもらうようにアドバイスや連絡の役目を果たしてくれるのが鳥の「トりん君」です。

…という感じが出るようにマークを作ってみました。

まんまるちゃんとトりん君は、鳥取市の豊かな自然や美しい空に囲まれて、毎日を充実して美しく過ごしている…それを象徴しているのが樹木とお日様、お月様です。実は初代のまんまるちゃんにはお友達のトりん君が居なかったのですが、二代目まんまるちゃんには一緒に働くお友達ができて、心なしか嬉しそうに見えます…。

※まんまるちゃんの胸の真ん中辺りが光っているのは、「あたりを照らす真心の光」を表しております。まごころ…伝わると嬉しいですよね☺

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